2008.07.18

最近の魚

うちは魚を買って帰ってくるのはもっぱら家人。写真は昨日少しだけ触れたKなみさんの辛い中華宴会の日に家人が大阪の百貨店で買って帰ってきた金目鯛。白身魚で辛い中華料理といわれても何にも思いつかなかったので(というか辛い中華で白身魚はないだろ、ふつう)、前日はいつもの蒸し物になった。その残りの切り身一切れと、一晩経っても目玉が透きとおっている頭を、薄味で煮物にしてみた。ぶりんぶりんでおいしい身もさること...

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2008.07.17

キムチ二題

6月の終わり頃、いつもうちに遊びに来てくれるKなみさんから連絡をもらった。聞けばご主人が一週間ほど留守にされるとか。じゃあうちにも遊びに来てよということになったのだけど、Kなみさんのリクエストは「辛い中華」。で、Kなみさんがおみやげにもってきてくれたのが、写真のキムチ。趣旨に合っているようで微妙に合致していないセレクションもKなみさんらしいが、食べてみるとほんとにおいしいところがますますKなみさん...

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2008.07.16

今年の冷や汁

冷や汁のことはここでもちょこちょこ書いているが、今年もいつの間にか冷や汁の季節。写真は去年開眼した具だくさんの冷や汁。今年は、焼き魚、焼き茄子、豆腐、胡瓜、胡麻、茗荷が定番の具・トッピング。面倒でも、材料だけ準備しておいて、朝食べる直前に冷やしておいた吸い地に具を合わせたほうが断然おいしいと思う。 今年流行っているのは「甘い」冷や汁。甘い麦味噌に南瓜や玉ねぎなど甘みの出る野菜を合わせるのだ。右の写...

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2008.07.15

麦とろ2.0

羽釜を買ったころから、麦とろごはんはゆっくりがっつり朝ごはんをたべれる日の定番メニューの一つ。麦もいろいろ試してみていたのだが、これは!、と思うものが今ひとつなかった。スーパーでよく見かける米粒麦は食感が「改良」されすぎていて麦を食べている感じがあまりしないし、押し麦は水にけっこう長いこと浸しておかないと美味しくないし、そうしてもイタリア産の丸麦には負ける、でも麦とろ食べるのにイタリア産の麦ってど...

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2008.07.14

祝鯛

4月のとある日、いつものバーPCで百万遍の某割烹の大将と久しぶりに会った。manavicちゃんもお父ちゃんか、ほないっぺんお祝いがてら店招待しよか、でも小っちゃい子は来られへんな、そしたら鯛でも焼いて来よか、とのお言葉。その日はいやいやそういっていただけるだけでという話で別れたのだが、数日後PCのIマスターより入電、早速PCに参上すると超!特大の天然鯛が。大っきな鯛を抱えて家に戻り、家人とこんなこ...

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2008.07.03

香港・その参

その後さらに日が空き、もう7月。3月に行った香港の話を今さら書くか、って感じなのですが、途中で途切れてるのも何だか気持ちが悪いのでいちおう最後まで書きます。 4日目(実質上の3日目)は、午前中だけ会議。これは初日から決まっていたプランでみんなそのために連日の会議に耐えてたんだけど(笑)、最終日のランチは飲茶。大学からそう遠くないお店にて。何がおいしいかってやっぱり皮がぜんぜん違う。主役たる「具」を...

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2008.04.13

香港・その弐

さて、また日が空いてしまったけれど、香港の話の続き。 用務先の香港大学が香港島にあるので、宿泊先も香港島。大学からほど近い「西環」Sai Wanと呼ばれるエリア。ホテルの窓からは九龍の高層ビルが見える。で、周りには何があるかというと、初日は夜中にホテルに着いたのでぜんぜん気がつかなかったんだけど、乾物屋さんがいっぱい。そう、乾物屋さんといっても香港の乾物屋さんだからフカヒレ(写真の看板に見えている...

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2008.04.07

香港

去年の12月頃から慢性的に忙しくこのブログの更新もほったらかしでした。3月の中盤、これさえ終われば何とか……と思っていた仕事が終わったのですが、その後もバタバタ。その仕事とは4泊5日の香港出張。今回の用務先は香港大学でした。帰国からもう3週間以上経ってしまいましたが、そのときの話などぼちぼちと。 今回は関西初の便がとれなかったので、成田発18:20の便で。なので晩ごはん付き。いつものようにまずはレ...

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2008.01.02

京やき肉・もつ鍋 よし田 に行ってきた

去年11月の最終更新以降のもろもろをぼちぼち書いていきたいのだけど、まず書かなくてはいけないのがこれ。去年最後に更新した記事に、「京やき肉、もつ鍋 よし田」さんからコメントを頂いた。このよし田さん、じつは以前記事でも書いた、昨年三月に閉店したリド飲食街の「てっぺん」さんなのだ。メッセージを頂いた日には、たまたま合流するはずだった会合に合流し損ね百万遍を漂流中。出先で自ブログを見てそのニュースを知っ...

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2008.01.01

謹賀新年

11月の中頃からこのブログも更新できないまま年が明けてしまいました。何はともあれ、明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。 我が家にとって2007年一番の出来事の一つは子供が生まれてきたことでしたが、僕にとっては20年来の友人を亡くしたという意味でも、忘れることのできない年となりました。ちょうどうちのチビが生まれてくる十日ほど前のことでした。そういったことに偶然の符号を読...

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2007.11.15

子供が産まれてから・1

子供が産まれたからといって、まだ何にも食べるわけではなし、なにも特別変わるところはないのですが、それでもいろいろあったりして。そんなところをちょっとだけ書いてみます。 子どもが産まれて最初に作ったごはんは、恒例(?)の赤飯。家人が入院していた一週間のうちの何日かは、お見舞いに来てくださった方にお赤飯を持って帰っていただきました。前回妹のところに子供が産まれたとき以来なんだけど、炊き方も忘れてるし、...

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十勝新津製麺「札幌らーめん五丈原 とんこつしょうゆ」を食べる

「五丈原」と書いてごじょうげんと読むのだそうだ。札幌のお店の豚骨醤油。見た目の通りの豚骨醤油なのだが、唐辛子がちょっとしたアクセントになっている。見た目を裏切らない味だし、最近の「豚骨醤油」カップ麺では、これぐらいのクウォリティはなかばあたりまえのようになっているから、とりたててコメントすることもあまりないのだが、バランスがいいのが何より嬉しい。麺とスープの相性がよいので(もちろん前回の吉村家の鶏...

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2007.11.14

十勝新津製麺「京都たかばし新福菜館本店 濃厚醤油味」を食べる

十勝新津の新福菜館は一年以上前にも食べたが、小さいサイズのものが出ていたのでついつい。前回はめずらしくリアル店舗との「ずれ」が気になったのだが、以前に比べるとなんとなくリアルに近づいたような気がしないでもない。基本的には、前回も書いたように僕がいいたいのは、新福のラーメンのおいしいところは、薄切りでちょっとかすっとはしているけれど旨味のある叉焼をおかずに、スープを吸った麺をごはんがわりにむしゃむし...

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2007.11.13

十勝新津製麺「家系総本山吉村家 鶏塩そば」を食べる

いきおい十勝新津四連発だが、今度は吉村屋の小さいカップ、麺45gの「秘蔵メニュー」、鶏塩そば。どうでもいいのだが、パッケージ恒例の店主写真、前回の「濃厚とんこつ醤油」のときとえらい違うなあと思ってよくよく見たら、こちらは二代目政和氏だった。に、似てる……(笑)。それはともかく味のほうなのだが、これがなかなかナイス。鶏を具材に、塩味のスープに唐辛子、胡椒でアクセントをつけて、という構成はけっして珍し...

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2007.11.12

十勝新津製麺「家系総本山吉村家 濃厚とんこつ醤油」を食べる

またまた十勝新津。前回の王道家に続き家系のカップ麺化。王道家のときは麺とスープのからみがイマイチかなと思ったが、今回のものは全体としてのバランスがいい。家系云々というより、ふつうのこってり系カップ麺としてふつうに楽しめる。残念ながらリアル店舗の味はまったく知らないのだが、カップ麺だけ食べたら「総本山」の勝ちかな。

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2007.11.11

十勝新津製麺「豚骨しょうゆキムチつけ麺」を食べる

「魚介だしつけ麺」に続いては、キムチが入ったつけ麺。こちらは「豚骨」を標榜してるので前回のものよりパンチが利いたスープかなと思いきや、これがそうでもない。なので、「豚骨」から想像する濃いスープは断念せざるをえないわけだが、その分期せずして(?)キムチの酸味があるのでいかにもつけ麺らしい部分もあったりするのだが、フリーズドライのキムチが今ひとつ(ってキムチの入ったカップ麺を食べるたびに書いてるが)な...

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2007.11.10

十勝新津製麺「あっさり醤油魚介だしつけ麺」を食べる

子供が産まれたり、中国に行ったりで、この一ヶ月、このブログもろくに更新できてませんでしたが、カップ麺の話もそろそろ再開です。子供が産まれて突然、自然食だ、カップ麺は危ないだのなどと叫んだりはしませんのでご安心を(笑:でもなぜそうなのかはいずれ書きたいと思ってます)。 さて、しばらくはだいぶ前に食べてたカップ麺の話。まずは、もう一ヶ月以上も前の話なんだけど、十勝新津のつけ麺シリーズ。最初に食べたのが...

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2007.11.07

三日目──其の弐

だいぶ日が開いてしまったけど、北京での最後の晩餐の話。 さて、夕方見つけた四川飯店。なんだホテルから歩いていけるところにもあったなんてということで、ホテルにいったん戻り一休み。出直したころには日もすっかり暮れていたのだが、屋台のほうはあいかわらず賑やか。 メニューを見ると、僕的には「本で読んで知っている」料理がずらり。二本で食べたことのあるものもそうでないものもあるけど、気になるものをいくつかピッ...

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2007.10.26

三日目──其の壱

三日目は一日だけ自由な日。ほんとうは早起きして、朝粥を食べて万里の長城まで足を伸ばすという夢のようなプランを思い描いていたのだが、一仕事終わってホッとしたのかかなり寝坊。万里の長城などに行く周遊バスも観光地から乗るのがいいだろうとアドヴァイスをもらっていたので、まずはホテルから近い故宮と天安門広場へ。写真は故宮を裏側(?)から見たところ。こんな絵はがきみたいな景色がホテルから徒歩3分のところにある...

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2007.10.25

二日目

前日はサクっと寝てしまったので、二日目は早起きして午後のお勤めのための準備など。セッションで一緒になるメンバーのみなさんと、会場の食堂でお昼を食べる約束をしていたので、昼前にH萬と会場の北京外国語大学日本学研究中心へ。とても大きい大学でかなり迷うが、なんとか約束の食堂に到着。僕が参加するセッションはパネリスト6人の小さなセッションなのだが、会議全体としてはかなり大規模な会議で、相当広い食堂の人フロ...

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2007.10.24

一日目

さて、中国の話をぼちぼちと。 まずは恒例(?)機内食から。日本時間でいうと9:35〜12:55のフライトなので、昼ごはんとか出るのかなー、でも降りるぎりぎりには出てこないだろうなー、などと思っていたら、飛行機が水平飛行にはいるとすぐぐらいに、けっこうちゃんとした、というかふつうの機内食一食分のごはんが。例によってレッドアイ、と思ったのだがトマトジュースがないみたいで断念。ごはんのほうは、スモークサ...

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2007.10.23

你好

中国に来ています。 縁あって(訳あって?)やってきた中国は、僕にとってはじつは初めてやってくるアジアの外国。言葉も通じないし、みんな声大きいし、かなりどきどきの北京三日間でした。土日と「お勤め」を果たし、今日は一日観光。そんな三日間もあっという間に終わり、明日(というかもう今日か)には帰国します。 北京に発つ前はいろんな人にいろいろ嚇されましたが(笑)、なんとか無事に、そしてなかなか楽しく過ごせま...

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2007.10.05

子供が生まれました

もう一週間ぐらいの時間が経ってしまいましたが、ご報告です。この記事の日付、10月5日に子供が生まれました。 男の子で体重は3388g。身長は57cm。血液型は両親と同じでB型。ありがたいことに、五体満足、母子ともに健康です。 陣痛でうんうんいっている家人や、分娩室でドクターや助産師さん、看護師さんたち、たくさんの人に見守られて産まれてきたチビを見て、生まれたもうそのときから人は一人で生きているので...

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東洋水産「マルちゃん 汁なし麺のマゼソバ」を食べる

あまりにパッケージが笑えるのでついつい購入。ヒップホップ調を文字にしたのかな、右向いたり左向いたりしてる字で「太麺にこってり 醤油豚骨ダレが 超イケテルゼ!」ってのが、超イケテますね、ハイ(笑)。「マゼソバ」と音楽でいう「Mix」がかけてあったり、ターンテーブルにそばがのっていたり、ターンテーブルの側面はなぜか雷文だったりと、そりゃあもう買わずにはおれないパッケージです。で、味のほうはというと、醤...

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2007.10.04

日清「鶴橋風月 塩そば」を食べる

去年は風月のソース焼きそばを食べたが、今回は塩そば。メーカーサイトによると、近畿限定とのこと。で、この氏おそばなのだがけっこう旨い。具もイカ、エビなどの魚介と、キャベツ、ニンジン、もやしなどの野菜がバランスよくたっぷりと入っていて嬉しいし、ソースも嫌みがないくせにしっかり目の味つけだ。麺も生麺だけあってシコシコ。ここまでシコシコだとかえって「焼き」そばでないことを意識してしまうが、ここまで旨ければ...

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2007.10.03

関西人への長い道のり

ことあるごとに書いている気がするが、京都に引っ越してきて20年経った。なんせ京都だからこの程度で「京都籍」を取得できるわけがないのはわかっているつもりだが、せめて「関西籍」ぐらい取得できてもいいような気がする今日この頃である。ところが、こっちは「関西籍」を取得するべく似非関西弁を精一杯しゃべっているというのに、相手はといえば「ジブンどこ出身なん?」と冷たい。それできっと何か抜けているのだろうと思い...

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十勝新津製麺「千葉県柏吉村家直系店 家系四天王 王道家 とんこつ醤油」を食べる

久々の十勝にいつ店主監修シリーズは、柏の家系、王道家。残念ながらリアルの家系は一度も食べたことがないのだが、噂に聞くとおりの濃厚なスープ。ただ、十勝新津の同じような思いスープのラーメンで以前にも感じたことがあるような気がするが、麺とスープのからみがイマイチ。もうちょっと絡んでくれるとこのスープを十分に楽しむことができるんだけど。でもあんまり絡むと、家系の身上、「パンチとキレ」からはずれちゃうのかな...

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2007.10.02

高清の干物、再び

そんなわけで、9月の中頃には鎌倉のSが遊びに来てくれたわけだが、Sといえば高清(たかせい)の干物である。今回も律儀に自分が着く前に届くようにと、鎌倉を発つ前に高清の干物を送ってくれた。高清の干物を頂くのは今回で三回目だと思うが、今回のニュー・アイテムは秋刀魚。あたりまえのことだが、干物もやっぱり季節のものなのだと実感。逆に今回は、秋から冬が旬のえぼ鯛はまだちょっと早いのかも(とはいえ去年の5月に食...

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加ト吉「YOSHIDA SAUCE SPICY 焼そば」を食べる

コンビニで誰このおっちゃん?、と思い思わず購入。僕はぜんぜん知らなかったのだが、このおっちゃん、ヨシダソースの創業者であり、現ヨシダグループの総帥、吉田潤喜氏なのだそうだ。これまた知らなかったのだが、ヨシダソースというのは、渡米した吉田氏が京都の実家の焼き肉屋のたれを真似して作ってアメリカで売り出したのが始まりで、現在では広く全米で愛されているソースなのだとか。今回の焼きそばはそのヨシダソースの「...

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2007.10.01

「日清焼そばU.F.O. プチ」を食べる

家人が買ってきてくれたもの。当初その家人の意図がわからなかったのだが、パッケージにある「コバラにぴったり」というタイミングが思いがけずすぐに来たので食べてみた。味はU.F.O.まんまなので、麺50gという量についてだけコメントすると、そうですね、コバラにもちょっと少ないサイズかな。麺50gというのはカップヌードルよりも少なく、通常のU.F.O.の半分となればいたしかたない。僕がソース好きなだけかも...

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